書影:角川まんが学習シリーズ 日本の歴史 10 花咲く町人文化 江戸時代中期

歴史学習の最先端は「東大流」!まったく新しい学習まんがの進化形第10巻

角川まんが学習シリーズ 日本の歴史 10 花咲く町人文化 江戸時代中期

監修:山本 博文

江戸幕府のもとで平和な時代が続き、商業が発達し、人びとの暮らしも豊かになっていきました。特に将軍のおひざもとである江戸は、18世紀初めには100万人が住む、世界でも有数の大都市となりました。一方で幕府は財政難になやむようになり、第8代将軍吉宗は享保の改革を行いました。18世紀後半からは、オランダ語で西洋の学問を学ぶ蘭学も盛んになりますが、北方からはロシアが日本に貿易を求めてやってきます。

【カバーイラスト/しゅー まんが/かのえゆうし】

定価 864円(本体800円+税)

発売日:2015630

判型:四六判

商品形態:単行本

ページ数:224ページ

ISBN:9784041015032

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もくじ

第1章 徳川綱吉と元禄文化
第2章 徳川吉宗と享保の改革
第3章 田沼意次の時代
第4章 寛政の改革と化政文化

動画

角川まんが学習シリーズ 日本の歴史 PV

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各864円(税込)

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